マリス日記 令和2年4月9日(木)曇り

こんにちは、小島です。

我が家に来た当初は、押し入れの中で隠れるように寝ていました。

が、現在は、我が物顔でどこでもお構いなしに寝ます!

布団を敷こうとしたら

「げっ、寝てる」

1マ「Z z z」

起こして、どかして、布団を敷いたら

すぐ戻ってきて、どかっと占拠!

2マ「ラッキー!」

ダメ!と、追い返したら

3マ「ちっ!しょうがねぇ」

「マリス、そこで寝るの?」

4マ「そうだよ、悪い?」

「・・・・・お好きに」

「って、もういない?」

IMG_2300

IMG_2299かみさんが飲む酎ハイの空き箱

マリスの秘密基地になっている!(秘密になってないか)

(それより、かみさんの秘密ばらしちゃった😱)

IMG_2298マ「・・・」

嫌味ったらしく、そんな狭い場所に・・・

「眠れるの?」


リクガメについて

田中です。

家にリクガメがいます。

家にいるリクガメはエロンガータリクガメです。

最大甲長は25~30センチくらいで、

目が大きくかわいい顔をしているのが特徴です。

IMG_0680参考にしているリクガメの本

写っているのはマルギナータリクガメ。

 

リクガメには、いろんな種類がいます。

ペットショップでよく売られているのは

  • ヘルマンリクガメ
  • ギリシャリクガメ
  • ロシアリクガメ
  • ケヅメリクガメ
  • ヒョウモンリクガメ
  • マルギナータリクガメ

などです。

ペットショップでよく見かけるベビーはどの種類でも小さくてかわいく、

値段もそんなに高価ではありません。

しかし、見た目の可愛さで衝動買いしてはいけません。

なぜならば、

カメは寿命が平均20~40年くらいで非常に長生きします。種類によってはもっと長生きします。

 

さらに、中には非常に大きくなるものがいます。

例えば、

  • ケヅメリクガメ 大きさ世界3位 (ちなみに1位ガラパゴスゾウガメ、2位アルダブラゾウガメ)
  • ヒョウモンリクガメ 大きさ世界4位
  • マルギナータリクガメ 大きさ チチュウカイリクガメ属最大

というように、非常に大きくなる種がペットショップ、ホームセンター等で容易に入手出来てしまいます。(これが大問題だと思う)

特にケヅメ、ヒョウモンは最終的には、飼育に部屋が一つ必要になります。

ケヅメは子どもが乗れるほど大きくなります。(有名なのは月島のボンちゃん。)

 

知識が無いまま買ってしまい、

飼いきれなくなったり、死なせてしまっては、リクガメも人間も不幸になります。

しかもリクガメは全種類が、ワシントン条約の附属書ⅡまたはⅠに記載されています。

絶滅が危惧されている生き物なんですね。

※年々附属書Ⅰ(商業目的の取引禁止、飼育には基本的に許可証が必要)に記載される種が増えています。

 

もちろん、飼育設備もしっかり揃えなければいけません。

ということで、入手は容易ですが、安易に飼えません。(死なせるから)

飼うなら覚悟が必要ということです。

でも、覚悟を決めて飼えば,

まさに一生涯のパートナーとして暮らせるという魅力あふれる動物だと思います。

家のリクガメも私より長生きするかも。

 


コナンサイダー

どーも、斎藤です。

昨年、コナンホワイトソーダ6種類をコンプリートしたことを報告しましたが、

今年はコナンサイダーが発売し、早速自販機で買いまくる。

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今回は、レアの2つが早々に出現し、すぐに6種類コンプリート。

我が家の冷蔵庫はコナンサイダーであふれかえっています。


週刊ではなく週間

こんにちは、小島です。

私の趣味である『プラモ製作』は、(前回投稿を参照)

①ニッパーでランナーから部品を切り離す音がうるさい

②プラスチックくずが出て部屋が汚れる

上記理由で、かみさんに怒られるので、自宅では困難です。😱

従って、それは専ら実家で行います。😓

週に一二度、母親の買い物に付き添うために実家に行くので、その時に。

ですから、彼の有名な『デア〇〇〇ィー二』の

『週刊』〇〇を作る ならぬ『週間』キャプテン・ファズマを作る です!

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まず、欠品がないか部品チェック

IMG_2236一袋目を開ける

IMG_2237 ランナー A-1

IMG_2238ランナー A-2

IMG_2239デカール(シール)1枚

今週はここまで。

(おい!、ブログのネタ切れだからって、このネタどこまで引っ張る?)

・・・・・😓

デア〇〇〇ィー二さんの場合、この手の『作る』物は、

1号~100号まで続きます。

(おい!、あと99回ブログで報告するんかい!)

・・・・・😓

♬ デア◯◯◯ィ〜二

(歌ってごまかすな!)


とりん家さん

田中です。

新潟初のバードカフェ『とりん家』さんに行ってみました。

新潟の鳥好きが集まるところで、いろいろな鳥情報が聞けるところのようです。

最近、鳥ユーチューバーに紹介されたこともあり、東京からもお客さんが来るそうです。

 

店内には20羽以上の鳥がいます。

主にいるのはインコ類で文鳥、鳩、シャモもいたりします。

非常ににぎやかです。

 

鳥たちとのふれあいルームがあり、30分500円で、

コガネメキシコインコ、ウロコインコと触れ合えます。

私は家で好きなだけウロコインコと戯れられるため入りませんでした。

 

あと、鳥グッズも豊富に販売しています。

鳥グッズは提携している鳥好き作家さんが作った手作りのもので、

鳥好きのツボを押さえたものが多いです。

 

カフェですので、コーヒーを飲んだり、スイーツを食べたりできます。

私はカレーランチを頂きました。

IMG01090オカメインコ(ターメリックライス)

 

IMG01089文鳥

盛り付けがかわいいです。

 

場所は、寺尾駅の踏切のそばです。

なお、生体販売も行っているので、タイミングよく欲しい鳥がいれば、

ペットショップより安く購入できることも。